多くの連番画像をリストアイテムに登録する際には tooltipbase クラスが便利です。
下の例では Tooltipbase クラスを使って26枚の連番画像、tooltip クラスを使って2枚の猫画像をリストアイテムに登録します。
下の 「ListItemBaseを作成 」ボタンを1回押して下さい。
この下の Element から内容を読み込んでリストアイテムを生成します。
以下はスクリプトが機能していた場合です。
なお、Collect and Display で使うパスの区切り文字は / か \ のどちらでも、混在でもかまいません。
上の青いエリアにある
で始まる HTML文字列を全てコピーして、
左側のメニューから開ける、このサイトの「リストを作成する(成果)」ページ、
.\cnd_reference_a\lets_get_it_started_res.html をHTMLエディタで開いて、そこに貼り付けて下さい。
続ける場合は「リストを作成する その 3」に進んで下さい